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従業員の⽣産性が⾼まれば、会社にもたらされる⼀⼈当たりの価値は⾼まります。
従業員が⾼いモチベーション・⼠気を保ちながら、かつ効率的に業務をこなせる環境。
そんな環境があれば会社は⾃然と成⻑していくでしょう。つまりは「仕組みづくり」ですね。
好循環を呼ぶ仕組みづくりにおいて、従業員の⽣産性を⾼める施策は時代の変化に適応しながら継続的に制度として浸透させることが重要となります。
⼀⽅で、「従業員の⽣産性が⾼まれば良い」で100%の答えでしょうか?・・・弊社の答えは「No」です。
経営者⾃らの⽣産性も⾼めなければなりません。
経営者の⽣産性が低ければ、会社の増収増益のためのマーケティング戦略を考え、それを戦術として現場に落とし込むこともままならなくなります。
もしマーケティングがうまくいって増収増益が⾒えても従業員の⽣産性が低い状態ではその成⻑についていくことができず、せっかくの成功の芽を摘むことにもなりかねません。
もちろん、経営者の⽣産性が良くない状態で、従業員の⽣産性を⾼める仕組みづくりは難しいですね。
その結果、「資⾦繰り」だけが経営者の仕事となり、会社の成⻑は遠くなります。
経営者⾃⾝が「常に業務追われている」「仕事が終わらない」という状況は最も危険なサインです。
それに加えて、経営者が「マルチタスクをこなせていて業務が楽しい!」という状況も実は良くないです。
それはつまり「業務を従業員に任せられていない」「広く浅くしか成⻑していない」という裏返しでもあるからです。
弊社では、従業員向けには「福利厚⽣」というアプローチを、経営者向けには「経営者DXコンサルティング」という2⾯のアプローチを通じて、従業員と経営者ともに「⽣産性を最⼤化する」ということにこだわった⽀援をしております。
生産性へのこだわりをすべてのお客様の「当たり前」へ
従業員目線・経営者目線の両面から生産性の最大化を追求することで、組織に「生産性にこだわる意識と行動」が根付くと考えます。
地域循環型経済を大切にします
直接的・間接的問わず、会社が事業を営む地域で内需で経済が循環していくような環境づくりを目指します。
効率的に働き、効率的に稼ぐことができる仕組みで
社員が「ジブン時間」を最大化できる組織を目指します
最短時間で業務をこなし、最⼤給与を得る働き⽅を⽬指して教育・指導・制度づくりを⾏っていきます。
その結果、⾃分がやりたいことができる「ジブン時間」が最⼤化し、⼈⽣が充実すると考えます。
| 会社名 | マーケティングソムリエ沖縄 |
|---|---|
| 代表者 | 宮里 拓樹 |
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